何万人の女達が私は違うと思いながら、何万人の女達と同じと気がついてしまう月→12月

クリスマスも差し迫り、いよいよ12月を強く感じるようになってきました。

車を走らせれば街はイルミネーション。

建物の中に入ればクリスマスツリー。

 

東京はここぞとばかりに浮かれてきております。

 

 

この前、車を運転していたらカーステレオから偶然、中島みゆきの「十二月」という曲が流れてきました。
偶然といっても自分のアイフォンからランダムでかけていたからですが…。

 

その曲のサビの歌詞がこれです。

 

【何万人の女達が私は違うと思いながら、何万人の女達と同じと気がついてしまう月】

 

まぁ恐ろしい。

 

この歌詞を歌舞伎町にいる全ての女性に捧げたいと思います。

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