今年もお世話になりました

もう大晦日です。

職場のPCで普段つけないTVをつけて紅白の前番組をみながらこの文章を書いております。

 

本当に今年は色々な事がありました。

まさかこの年齢になってこんなにも人間関係とかでモメるとも思いませんでした笑

 

来年はロボットデリヘルとしても個人としてもやるべき事が明確にありますので、それを一つ一つクリアしていく事になると思います。

 

ここ数年ダラダラしすぎました。

 

来年が飛躍の年になるよう頑張ります。

 

紅白での竹原ピストルが楽しみです。

頑張るってステキやん。

新しい事を始めないと飽きて死ぬ

さて、もうクリスマスも終わり年末感満載になってきました。

 

テレビは特番ばかり。

世の中全体がセカセカしていますね。

 

ロボットデリヘルは有り難い事に今月が過去最高の売上になりそうです。

女の子にもお客様にもスタッフにも感謝感謝です。

 

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クリスマス

皆様メリークリスマス。

 

僕は聖なる夜は明石家サンタで過ごしました。

 

東京のラブホテルはいっぱいでしょうね。

 

 

デリヘルとしては自宅利用のお客様ばかり。ラブホテルは本物のカップルに奪われてしまいますからね。

 

 

クリスマスは別にデリヘルは凄い盛り上がるかっていったらそうでもないんだと思います。

通常営業です。

 

寂しい男性がデリヘルを使いたくなる瞬間はクリスマスよりもどっちかというとお正月かなと思います。

 

クリスマスって言葉の記号的な意味合いの中で、なんとなく風俗とくっつけたくなる層とくっつけたくない層が戦って同数くらいになるんでしょうね。

その点、正月は別にクリスマスみたいなカップルのイベント的なニュアンスが少ないので風俗は混みます。

 

どこにも帰省しない東京勢がいますからね。

後は家族だけ先に帰省して、自由を謳歌するお父さん方もここぞとばかりに風俗にいくのかと。

 

さて、最近毎日更新と謳っておきながらちょいちょい日付が変わってからになったりしております。

内容も薄口になってきております。

という訳で年内で毎日更新という風に謳うのは一旦辞めます。

 

毎日更新するのはもっと個人的なブログにしようかと…。

別に発信する必要ないんじゃね?という内容が多くなってしまっていて見返すとちょっと恥ずかしくなります。

まぁそれでも僕にとっては意味あるんですけどね。

ただ恥ずかしいので。

 

来年はこの中身をもうちょっと整理して見やすくしたり、もう少し質の高い内容をかけるように頑張ります。

アナルの内側の肉壁フェチ

友人でアナルから何かを出すときにチラッとみえる内側の肉が好きなやつがいた。

パンチラとかと同じ理屈らしい。
チラ見せがいいみたいだ。

別にアナルの内側の肉壁は本人の意思で隠している訳ではないのになぁと思ったけど言わなかった。

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どう人と向き合わないか

人とちゃんと向き合うって言うのは簡単ですが、中々しんどい行為です。

人生で果たして何人の人と真剣に向き合っていく事が出来るんでしょうか。

真剣という言葉をどこまで真面目に受け止めるかという問題かという事もあります。
例えば昨日会った人の事と簡単に親友呼ばわり出来る人も世の中には沢山いますが、それと同じようなものでいいのであれば人とちゃんと向き合ってやっていけるのかもしれません。

ただ、僕は少なくともそういう嘘はつけないし、そもそも嘘だと思ってしまっているのでそのラインで頑張ってもあまり意味がない行為だと感じています。

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犬を人の様に扱う風潮があるんだから人を犬として扱ってもいいじゃない

SMのプレイで人を動物として扱う事はよくある。

犬とか豚とかが人気あるだろうか。

それってすごく差別的な様に映る。僕もプレイで犬にも豚にもなった事あるが、非常にちゃんと屈辱的な気持ちになれる。
僕以外のM男性も屈辱的な気持ちになる事ができるから、まだプレイとして人気があるんだと思う。

話は変わってペットって根強く人気がある。

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急に立場が上がるとモラルが低下するというデータがあるらしい

この前テレビをみていたら、人間は急に立場が上がるとモラルが低下するという話をしていた。

路上でキスをするカップルはどう思うか、というお題でトークしていたのだが、要するにそういう事が出来る人は昔めぐまれた恋愛をしてきてなかったんだと。

大人になって、今、急に幸せになったもんだからモラルが低下して外でキスをするような人間になってしまっているんだと。

そういう風に考えれば確かにそういった人を許せる。

モラルが低下した金持ちや化粧映えしている美人やいい企業に勤めている人をみていると非常にイライラしてしまうが、そうか、昔辛かったから仕方がないのか…という風な目線で見ればこちらの溜飲も下がるというものだ。

この考え方は風俗業界において非常に役立つのではと思いブログに書いて記録しておく事にした。

何万人の女達が私は違うと思いながら、何万人の女達と同じと気がついてしまう月→12月

クリスマスも差し迫り、いよいよ12月を強く感じるようになってきました。

車を走らせれば街はイルミネーション。

建物の中に入ればクリスマスツリー。

 

東京はここぞとばかりに浮かれてきております。

 

 

この前、車を運転していたらカーステレオから偶然、中島みゆきの「十二月」という曲が流れてきました。
偶然といっても自分のアイフォンからランダムでかけていたからですが…。

 

その曲のサビの歌詞がこれです。

 

【何万人の女達が私は違うと思いながら、何万人の女達と同じと気がついてしまう月】

 

まぁ恐ろしい。

 

この歌詞を歌舞伎町にいる全ての女性に捧げたいと思います。

天気予報みたいに風俗予報っていうのがあったら欲しい

未だにいつ店が混むのかっていうのが分からない。

予約とかが固まってる日はおそらく電話も沢山鳴るだろう、とか週末だから給料日後だからとかその程度の予測は立つ。

しかしながらそれも絶対では決してない。

だから、どこかビックデータをもっている大きな広告サイト辺りが、【風俗予報】っていうのを始めればいいと思う。

風俗予報は我々にもキャストの子にも、お客様にもニーズがあると思う。

ディズニーランドとか観光地には混んでる予報とかがある。

グーグルも、このお店の混んでる時間とか細かく出してくれるじゃないか。

データさえあれば絶対にある程度出せるはずだ。

まぁうちみたいな特殊な店はその天気予報通りになるとは限らないが…。

どっかの大手風俗広告サイトさん。

風俗予報作って下さい。

その性癖の事はその性癖の人にしかわからない

うちみたいな店をやっていると色んな性癖の人が来る。

未だに「そんな人いるんだ!」とビックリさせられる事なんてしょっちゅうある。

ビックリさせられてつくづく思うのは、そういう性癖が世の中に存在するのはわかるけど…理解は出来ない事ってあるなぁという事だ。

一般の人よりもこんな店をやっているくらいだから勿論、特殊な性癖には寛容ではある。
僕自身大抵の事だったら興奮出来る自信がある。

しかしながら、それでもわからないものはわからない。

後、多少わかったとしてもその程度の理解力じゃ、更にそこから派生する価値観とかにはさっぱり対応できなかったりする。

やっぱりオリジナルの性癖の人にしか絶対的に入り込めない領域がある。

その特殊な領域こそロボットデリヘルが金脈としたい部分だ。

もっともっとロボットデリヘルっていう店は頭がおかしいって言ってもらえるように頑張らなければなぁと思っている。